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ランス・クエスト(本編攻略済み やりこみはまだまだ未攻略?)

[ 作品名 ]
ランス・クエスト
[ ブランド ]
ALICESOFT
[ 発売日 ]
2011年08月26日
[ ジャンル ]
世界は救わない 正統派RPG
[ 原画 ]
織音
[ シナリオ ]

TADA(監督表記)
[ 主な声優 ]
ボイス無し
[イベントCG紹介] (c)アリスソフト





シナリオ グラフィック キャラクター サウンド
B S S A
Hシーン ゲーム性 システム オススメ度
B S A S
 評価ランクはEX>S>A>B>C>D>Eとなっています。私個人の評価で参考に…ならない?
シナリオ B いつもどおりHの為なら努力も惜しまないランス君が女の子を泣かせたり、恨まれたり
結果として感謝されたり尊敬されたりもするドタバタ珍道中な話です。
ただ今回は野望を企てる大物と戦うわけでもないので大きな盛り上がりがないかな?
シリーズがかなり長い作品なので今までのまとめ的な作品だったのかもしれません。
笑ったり、呆れたり、ほのぼのしたりなどのお話はたくさんあって楽しめました。
グラフィック S 立ち絵、CGなどはとても好きな絵柄だったので素晴らしかったです。
私としては好きですが、過去作品などと比べるとかなり絵柄が違うので、
旧シリーズからのファンの方は賛否両論かもしれませんね。
ちなみに戦闘シーンの敵や、ダンジョンなどは3Dで描かれていました。
キャラクター S 登場キャラが非常に多いです。どのキャラも個性的かつ魅力的ですが、
キャラが多い為にどうしても深く掘り下げられるキャラとそうでないキャラクターはでてきてしまいますね。
ただ味方はほとんどのキャラクターが戦闘につれていけるので戦闘面や、
補助的なスキルで活躍して存在感を出してくれるキャラクターも多いです。
シリーズ恒例で仕方の無いことですがボイスやっぱりほしいなぁ・・・。
ないからこそパッチで追加キャラとかも可能だというのは分かっているのですが^^;
サウンド A 戦闘、ボス戦闘時のBGMはとてもかっこよく盛り上げてくれます。
・・・まあ、普通はいいところが流れる前に戦闘は終わってしまうのですが・・・。
Hシーンは相変わらずの明るすぎる場違いなBGMで雰囲気はぶち壊してくれますが、
これぞランスといった感じもするのでこれはこれでw
Hシーン B 主人公がランスくんなので基本的に強引なシーンが多いです。
とはいえ過去作品のキャラが多数登場するので和姦の方が多かったかな?
イラストが非常に魅力的なのでやはり楽しみの一つですね。
ゲーム性 S ランスシリーズの本編ですね。今回も非常に楽しませてもらいました。
多くのキャラを使わせる為の?攻撃回数制限のシステムも最初は非常に面倒な感じがしましたが、話が進むにつれて結果的にこのシステムがあってよかったと感じました。
やっぱり魅力的なキャラクターは大勢使ってあげたいですしね。
アイテム収集、やり込み要素、周回要素など時間がいくらあっても足りない感じですね^^;
システム A 問題ないですね。相変わらず丁寧な作りだと思います。
オススメ度 S 流石長い間続いている人気シリーズですね。楽しませてもらいました。
が、お話としては盛り上がりに欠けたりと気になる場面はありました。
やっぱり長いシリーズなので過去作品のキャラ紹介やまとめなどの作品だったのかな?
戦国ランスと今作しかプレイしていない私としては非常に助かりましたが。
過去作品からのファンの方はキャラの見た目や性格、設定の差異が気になる方も多いようです。
この記事を書いている現在バージョンアップ版?のランス・クエスト マグナムも少しずつ進めているので、そちらの追加要素やシナリオに期待しています。

関連アイテム(私が実際に満足した物のみ紹介)


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クライミライ(完全攻略済み)

[ 作品名 ]
クライミライ
[ ブランド ]
FlyingShine黒
[ 発売日 ]
2004年06月25日
[ ジャンル ]
ユニフォーム系超陵辱
フェチアベンチャー
[ 原画 ]
相川亜利砂
[ シナリオ ]
三宅蒼色
[ 主な声優 ]
榎津まお カンザキカナリ 一色ヒカル
歌織 乃田あす実 
[イベントCG紹介] © FlyingShine黒 All Rights Reserved.





シナリオ グラフィック キャラクター サウンド
B A A S
Hシーン ゲーム性 システム オススメ度
S B B S
 評価ランクはEX>S>A>B>C>D>Eとなっています。私個人の評価で参考に…ならない?
シナリオ B 同ブランドの作品「アカルイミライ」にて人気の高かったヒロインが中心に描かれます。
日常会話のシーンなどは笑いどころも多く面白いのですが…
残念ながらこの作品の主は作品どおりクライミライであり暗いシナリオとエロなので控えめ。
タイトルはキャッチコピー通りどのキャラクターもクライミライを迎えることになります。
救いは無いでのそこの所は注意してください。
グラフィック A 当時この作品から原画の方のファンになりました(><)ノ
改めて特徴を効かれると困ることが今分かりましたがw大好きな絵柄です。
胸を大きく描かれる様なので貧乳スキーな方は一応注意。
システム面等のデザインもカッコイイと思います。
キャラクター A キャラクターも魅力なのですが殆ど陵辱シーンなのでそこが残念です。
今作のメインはポニーテールの神目楓ですが他のキャラクターの出番も多いです(エロ的な)
サウンド S 作品の性質上悲しい印象の曲が多いのですが主題歌は当時かなりのヘビーサイクルで聞いていました。
BGMも個人的にはもの凄くいい曲がいくつかありとても印象に残っています。
BGMモードで録音して聞いていたりしましたしねw
Hシーン S かなりエロイです。シーン数も十分だと思います。
基本的にはヒロイン1に対して複数の輪姦が主になります。
Hな効果音やBGVなどはありませんが、それでも相当にエロさを感じました。
和姦シーンもありますが1キャラHが好きなキャラがいるのでそのキャラだけかな?。
ゲーム性 B ザッピング?システムで進んでいき、同じ時間帯でもそれぞれのキャラクターの視点で話が進んでいくので、この時はそういうこと考えていたのかー など各キャラクターの思惑が分かりやすくて良いと思いました。ただし行動によって話が分岐していく…というわけではなかったと思います。(記憶違いがあれば申し訳ないです)
システム B 基本的なシステムはつんでいますので問題ありません。
オススメ度 S クライミライシリーズの原点であり思い出深い作品です。
(話的には同ブランドのアカルイミライが原点ですけどね)
これ以降このシリーズのファンになりました。
大好きなキャラなのにこの作品以降当分出て来ないキャラクターもいるので、続編が出た後もアンインストールできない作品でしたw
注意点はクライミライ確定なのでシナリオに楽しさを求めるなら別の作品の方が良いですね。

関連アイテム(私が実際に満足した物のみ紹介)


無限煉姦~恥辱にまみれし不死姫の輪舞~(未クリア 第三時代までプレイ)

[ 作品名 ]
無限煉姦
~恥辱にまみれし不死姫の輪舞~
[ ブランド ]
Liquid
[ 発売日 ]
2011年11月25日
[ ジャンル ]
不死者への過激淫辱AVG
[ 原画 ]
黒石りんご
[ シナリオ ]
和泉万夜
[ 主な声優 ]
葵時緒 三郷夢綾 香澄りょう
花南 小波渡陸 倉田まりや
高井戸雫 藤乃理香
[イベントCG紹介] © Liquid All Rights Reserved.



シナリオ グラフィック キャラクター サウンド
C B C B
Hシーン ゲーム性 システム オススメ度
B C B C
 評価ランクはEX>S>A>B>C>D>Eとなっています。私個人の評価で参考に…ならない?
シナリオ C 奴隷から不老不死となった主人公(ヒロイン)が長い時を淫辱や戦いに翻弄されながらも
色々な人々と出会い、楽しい思い出、悲しい思い出を積み重ねつつ強さを身に着けていく
壮大な物語。ということでワクワクしていたんですが…
10時間以上プレイしても全然面白くなかったという^^;相性なのかなぁ。
主人公は時期によってかなり性格が変わります。立場も奴隷や姫、旅人など様々です。
奴隷=最下層の立場な上に不死ということでかなりグロイことになるシーンも多いので注意。
グラフィック B イラストはかなり上手だと思います。パッケージを一目見てかなり期待しましたからね。
万人向けとはいえないかな?癖が強いかもしれません。
お話的に主人公のイラストが終始一番出張ってくるので当然、主人公のキャラデザなどが
気に入るか否かで評価が変わると思います。
個人的には主人公とリトル以外はあまり…だったのでこの評価で。
キャラクター C 主人公はグラフィックは良いけれどキャラの魅力としては私としては微妙でした。
他のキャラにいったってもあまり印象はないですね。しかも時代ごとに周りのキャラは入れ替わりますし、より印象が残りにくいです。
サウンド B あまり記憶にも残っていませんが不満もなかったので問題なし。
Hシーン B 奴隷という立場上無理矢理なHが多いですね。不死になってからは無理矢理な上に
虐待や暴行もHと同時に行われるので苦手な人は注意で。
リタイア後に回想を全オープンにして見てみたところ、選択肢で間違えた時のBADかな?
のHシーンはエロイ感じで良い物が結構ありました。
普通にプレイ中は何気に正解を選び続けていたみたいです^^;
あっと、和姦も本筋のシナリオでは結構多いです。これは以外でした。
エッチな効果音やBGVもあってエロイ感じはよかったです。
ゲーム性 C 普通の選択式ADVです。
少なくても第三時代まででは1時代に1個程度の選択肢しかなかったハズ。
分岐は少なくほぼ一本筋なのかもしれません。
システム B キャラごとの音声調節やオートメッセージの調整も細かく出来て問題なかったです。
オススメ度 C 正直期待はずれでした。期待していた分だけガッカリです。
エロ重視かと思いきや話的にはシナリオも重視しているのかな?と感じつつプレイしていたのですが、シナリオに馴染めず途中でリタイアしました。(10時間強プレイ?)
レビューのためにエンディングまで…と頑張ったのですがつまらなかったので^^;
エロイシステムは豊富なのでエロ目的のプレイならいいかもしれません。

関連アイテム(私が実際に満足した物のみ紹介)


アニメ感想(11月3週分)

■ペルソナ4 07話■
戦闘回でしたが、今までと違ってほぼオールギャグテイストな感じで面白かったですねw
おーこれでパーティに人付き合い以外はバランスよくなんでもこなす人材が加入しました。
実は裁縫などのほかにも料理もこなしてしまう寛二君なのでしたw
来週は林間学校かな?学校イベントの名前は違うかも。
来週も楽しいギャグ会になりそうだw

■真剣で私に恋しなさい 08話■
今回は1期(とよばれている1話w)と同じ位全編戦闘回でしたね。
うん!まじこいはこういう熱いのも楽しい^^

瞬間回復の弱点、欠点についてはまじこいSの体験版などでも「瞬間回復に頼りすぎるようでは~」的な
会話が何度か出ていたような気がします。・・・しかしそれが「気の残量」というあまりに普通な説明で
正直肩透かし食らった気分でした。まあ他にも弱点や攻略方があるのかもしれませんしSに期待で!
おお変態アナル軍師よ、しんでしまうとはなさけない。

それにしてもサイボーグ化して再利用・・・反乱起こされても仕方ないんじゃ?^^;

■Fate/Zero 08話■
予想と違って前回のラストで勝負がついたわけではなく布石の射撃だったようです。
みんな騙されたかw

今回の流れと補足(独自解釈の可能性あり)
・前回のラストからの続きで起源弾を使わなかったのは「全力を出さないとこの銃弾は防げないよ?」
 とケイネスに認識して欲しかった為ですね。(起源弾は相手が魔術回路を使用していればいるほど効果が増す為)
・結果、全力全開で魔力回路を開き防御→反撃をしようとした為、起源弾の効果で全身の魔力回路が暴走。
 そしてその衝撃で内臓から何からずたずたに破裂、破壊されてしまった。
 ケイネスさんの一生どころか一族が積み重ねてきた物(魔術回路など)が一瞬にして水泡に帰してしまいました。南無い・・・。
・綺礼の服は防弾仕様のため銃弾で撃たれても平気でした。
 もちろん衝撃は吸収しきれないですから鍛え抜かれた綺礼の肉体であったからこそですが。
・綺礼がアイリを串刺しにしたり舞弥を痛めつけておきながら、その場で確実に殺しておかなかったのには理由があります。
 元より綺礼は2人がどうなろうと興味はありません。ぶっちゃけると聖杯戦争自体興味もないですしね。
 あそこで致命傷ではあるがすぐに絶命しないようにしたのはセイバーが3人のいる場所に向かってきていたからです。
 二人が死んでいた場合も致命傷じゃなかった場合もセイバーと戦闘になる可能性があったので足止めのために
 あのような行動に出た訳ですね。流石にセイバーにはまず勝ち目がありませんから。

それにしても今回も見所満載でしたね。顔芸と呼べるほど皆さん表情が豊かでしたw

■ギルティクラウン 06話■
相変わらずKY過ぎる主人公・・・。
まあヒロインに対しては冷たい態度とってもいいが少し強く言われるとすぐ意見変えるな・・・。ダメだコイツ。
前回あんなこといわれたんだしそろそろヒロインを見限れよと。真実か嘘かは知らないけどさー。
まあギルティクラウンの感想は今回で終了かな?頑張ってみてきたけど面白くないし。
ファンの方はごめんなさい。私がこの作品と会わなかっただけですので^^;


アニメ感想(11月2週分)

■ペルソナ4 06話■
今回も前回に近い感じのほのぼの楽しい回でした。

完二は本当に怪しい雰囲気を醸し出してるなぁ。ホモフラグ的な意味で^^;

陽介は張り切る反面飽きっぽい感じが強調されている?ちょっと好感度ダウンw
それに アイツなら簡単に誘拐されたりしない は超フラグじゃないっすかw

あーー寛二もいいけど、早く!りせちーを早く!
雪子が豆腐買って行かなくちゃと行った時にちょっとうつるかなぁと期待したのに・・・残念。

・・・それにしても衝撃のラストすぎましたねwww

■真剣で私に恋しなさい 07話■
今週は板垣姉妹+1と釈迦堂さんが大活躍で大喜びの回でした^^
あー天使ちゃんまじ天使。

なるほどあの人は橘天衣だったのかぁ。名前だけは聞いた覚えがあるがなるほどなるほど。
相変わらずエロ発言が多いが、たまには行ってくるぐらいなら大歓迎だぜ! 楽しくなってきたー^^

■Fate/Zero 07話■
キャスターの残虐なシーンは最初のシーン以外は、ほぼカメラ固定で映し出されませんが
DVDとかでは解禁されるんでしょうか? まー、誰も見たくはないと思いますけどね^^;
そういえば今回キャスターの召喚した魔物は想像以上に気持ち悪かったですねー・・・。
セイバーのタコ嫌いの原因といわれていたのでモロにタコやイカ的なのを想像していたのですが、
真ゲッターのインベーダーのようなグロテスクさでした^^; そりゃ嫌いにもなるわ見た目といい能力といい・・・。
そのセイバーを助けに来るランサーは相変わらず徹底してイケメン過ぎるなー(><)
しかも イラッ☆ミ っと来ないのが凄い。マジカッコイイっすよZeroランサーさん!

しかし、今回の見せ場のマスター同士の戦い!(と放映前から思っています)
 「切継VSケイネス」
結果からいえば端折り過ぎ! 説明不足過ぎ! ぉぉぉぉぅ・・・ 好きなシーンなのになぁ(TT)
というわけで今回の補足。
・ケイネスの使っていたはぐれメタル的な物体は水銀。そしてその名は月霊髄液(ヴォールメン・ハイドラグラム)
 アニメでは試験管に入れていましたが原作では陶磁の大瓶に入れてました。
 重さは140kgあるので重力制御の魔術を使わないと持ち運び出来ません。
 水銀は液体でいかなる形状にも姿を変えることが出来る上に非常に重いという性質を持っています。
 ケイネスはそれを自由自在に操作することで、
 時には銃弾をも簡単に遮断してしまう盾として
 時にはウォーターカッターのような武器として使うこと出来ます。
 サーヴァントとも戦えるんじゃないの? と素人目には見えてしまうのですがどうなんでしょうか?
・切継が今回使っていた魔術は衛宮家が代々研究を続けてきた時間操作の魔術です。
 というと勘違いされるかもしれませんが衛宮家が研究してきたのは
 時間の操作に関する魔術であり。時間・歴史の改変ではありません(そちらは魔法の域の魔術です)
 それでも本来は大掛かりな儀式や手間が必要な為、とても戦闘には向かない魔術ですが
 切継は効果範囲を自分の体内だけに限定することで我流の魔術「固有時制御」を編み出しました。
 今回は加速を使い攻撃をかわし、減速を使い敵の策敵から逃れたというわけです。
 ただ、どちらにせよ体に掛かる負担が半端じゃないのでかなりリスクが高いです。
以下遡って戦闘前の補足
・今回聖杯戦争のルールが変更され、キャスター討伐ということになりましたが、これに強制力はないと思われます。
 なぜなら言峰神父にサーヴァントとマスターを止める力はないからです。
 ただし教会側との関係が悪くなる、褒美の令呪が手に入らないなどのデメリットもありますが。
・キャスターは今回倒されても倒されても魔物を召喚し続けてセイバーを驚かせ苦しめていましたが、
 これはキャスター自身の魔術の腕というわけではなくキャスターの宝具
 螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)の能力です。
 この本自体に魔力炉としての機能があり、更には倒された魔物を魔力に還元して再び召喚を行うことが出来るという
 エコ・・・ではなく恐ろしい宝具なのです。

次回はケイネスさんの悪夢とZero綺礼の超戦闘が見れる?

■ギルティクラウン 05話■
今回は綾瀬の印象が上方修正。綾瀬のかわいさが目立った回でした。でも戦闘中あえぐのはヤメロ。
いのり、集の印象が下方修正。集はもうそこの見えない穴を落ち続けていますが・・・(--;)

涯に言い含められたから、かぁ。これは集に裏切られても文句いえませんな。マジで。
とはいえ集は自分のどこにそんな魅力があると思っていたんだろうなぁナルすぎんだろ。本当に痛い子だわ。
超素人なのに訓練はいいです(キリッ とかマジ勘弁してw
主人公補正で切り抜けますからwww ってことですか^^;


ああ今回はFateの記事疲れたなぁ・・・

姦獄島(完全攻略済み)

[ 作品名 ]
姦獄島
[ ブランド ]
Liquid-Shine
[ 発売日 ]
2011年10月28日
[ ジャンル ]
男100人女4人無法島ADV
[ 原画 ]
相川亜利砂
[ シナリオ ]
高橋直樹
[ 主な声優 ]
倉田まりや 葵時緒 橘もみざ
氷室百合 
[イベントCG紹介] © Liquid-Shine All Rights Reserved.



シナリオ グラフィック キャラクター サウンド
B A B B
Hシーン ゲーム性 システム オススメ度
B C B B
 評価ランクはEX>S>A>B>C>D>Eとなっています。私個人の評価で参考に…ならない?
シナリオ B 修学旅行中にシージャックに遭遇してしまい、一部の女子学生や教師が輪姦された後、
名も知らぬ孤島で開放された学生達が試行錯誤しながらなんとか生き抜こうと奮闘します。
しかし極限状況に加えて男子100人女子4人という異常なバランスの為、次第に一部の男子学生体たちはわずか4人しかいない女子学生たちを性欲の対象として意識し始め・・・。
といったシナリオです。たまに見かけるジャンルですね。
当然ですが暗いです。笑いや楽しい感じの話はまったくありません。
「一般社会のルールを守り続けたい派」と「そんなものもう関係ない派」の対立や駆け引きと
マニアックな物を含む輪姦シーンがメインになります。
一部非常時に役に立ちそうな情報や有名な小説や昔話などもちらほらありました。
グラフィック A 私がこの作品に興味持った理由ですねw
相川亜利砂さんのイラストは以前から大好きなので。
今回はクライミライ4の時と違って原画も担当されたのか凄くキレイなイラストでよかったです。
キャラクター B 一番気に入っていたキャラはプロローグで消えましたorz
葵や頼子は結構見た目、性格共に気に入りましたが、やはり楽しい会話もないですし
さほど強く印象には残りませんでした。
全員胸がかなり大きいので苦手な人はご注意を。
サウンド B 印象には残っていませんが悪い印象もありません。問題無しです。
Hシーン B 数は普通?基本的には大勢による輪姦。選択肢によっては一部純愛系もあり。
ややNTR要素もありました。
状況が状況だけに屈服させる為の拷問や薬物使用、獣姦、飲尿などかなりマニアックなシーンも多かったです。
ミライシリーズスタッフやLiquidの作品なのでエロにかなり期待していたんですが、
今回は個人的にはイマイチといった印象でした。
どこがと聞かれると困るのですが・・・。どこだろう?
エロシーンの台詞の間のBGVなどは雰囲気がでてよかったです。
あまり好みじゃない女教師のキャラがかなり出張っていたからかなぁ?
ゲーム性 C 一般的な選択式ADVです。問題ありません。
システム B 問題ありません。各種音量なども細かく設定できたので満足です。
オススメ度 B ミライシリーズスタッフとLiquidということでかなり期待していたので、
私としてはエロ目的の作品で珍しく完全攻略したのです正直微妙でした。
シナリオは一応救われるルートもあるのですが中途半端な感じがします。
笑わせてくれたりする部分があるわけでもないし、いっそまったく救われないシナリオでもよかった気もします。
実際救われないルートのほうが見ごたえがありました。
なんか全シナリオ終わってみてモヤモヤします。なんでかなぁ。

関連アイテム(私が実際に満足した物のみ紹介)


アニメ感想(11月1週分)

■ペルソナ4 05話■
やはりほのぼの日常回でしたね。
コミュ関連を考えると必要な気もするけど本筋のストーリーの尺を考えると大丈夫なんだろうか^^;
それにしても全然記憶に残っていなかった海老原さんはもの凄くキャラ立ってたなぁ。
声優さんがかな恵さんだったからなんだろうか。見た目はお話の中で噂されていたとおり
遊んでそうにみえましたが、中身はとてもいい子で良かったです。
にしてもやっぱ主人公は性格づけをした方がよかったんじゃいかとも思いますがどうなんですかねー?
無個性なのが良いとおもうときもあるし気になるときもあるし・・・むーん難しいですなぁ。
とにかく、部活メンバー、海老原さん、アニメオリジナル?のあいかちゃん。
サブキャラクターも魅力的で良かったです。・・・が尺を考えると出番はあるのか!?

■真剣で私に恋しなさい 06話■
やはり冒頭の京のチャレンジは毎回やるんですかねー^^;
今回は私が好きなみんなで大騒ぎな回でしたが・・・テーマがひどすぎるよ!
モザイクとか謎の闇や光は無くて大丈夫だったんですかねー・・・。
チュパ音とか皮の話ばっかりとか衝撃的な迷回でした。

ああ、総理と大和の父が知り合いだったというS関連の設定?は気になりましたね。
まじこいではたぶん無かった話だと思います。

■Fate/Zero 06話■
前回で大きな戦闘が一段楽したので今回は比較的静かな回でしたね。
ちなみにアイリが運転している時にセイバーはもしもの時の脱出のことしか考えていませんでしたよw

ケイネスは人徳を得られない性格だから自業自得とも言えますが不憫ですね。
ソラウに一目惚れしていて頭が上がらないのにソラウはランサーに惹かれているという・・・。だが強くはいえないケイネスたん(TT)
頑張って設置した要塞も今回は無駄な努力ご苦労様でした。って感じですね。相手が切継だったのが不運。

今回の補足(独自解釈もあるかも^^;)
・ケイネスはランサーとの契約時に聖杯戦争のシステムを解析し、サーヴァントの管理を分担することに成功。
 婚約者のソラウが魔力供給、ケイネスが令呪の管理をいう他陣営に比べて有利な状況を作り出していた。
・綺礼は切継への興味から独断で動いており、舞弥と出会ったのはケイネスを狙うのに都合のいい場所に切継が
 出向いてくることを期待したため。(勿論、当初の作戦から考えるとこの行動は時臣側から考えるとかなりのマイナス)
 戦闘時、舞弥の逃げる隙を作った軍用の携帯発煙筒は地上から切継が投げ入れた物。
 ちなみに上記は手投げ式の物。近くに肩を並べる建物は無い。地上からの高度は150mほど・・・。魔術の補助有りかなぁ。

次回からは一致団結してキャスター陣営にご退場願おうという展開になると思います。
ついに気持ち悪かっただけのキャスターの実力が!?

■ギルティクラウン 04話■
相変わらず主人公補正がひどい作品と感じました。
ヒロインもやっぱり人間じゃないのかなぁ? 雰囲気も普通じゃないがどんだけジャンプ力あんねん^^;
個人的に涯は結構好きなキャラクターですが逆に綾瀬はマジ気持ち悪いです。
涯を心酔してるしていたり好きだったりは普通の人間の感情としてなんら問題はないのですが
まだ仲間でもない一協力者に対してあの台詞はホントうざいです。涯がいなくなったらどうなるのかみてやりたいくらいです。

いまだに作品に興味を持てませんが、楽しくなるといいなぁ。


アニメ感想(10月5週分)

■ペルソナ4 04話■
対雪子シャドウ戦でした。
ゲーム中では本編以外にも色々愉しんでプレイした場合この時点で
10時間位は軽く超えていそうですが、やっぱり駆け足で進んでいきますね。
やはりメインキャラは早く出しておかないと映像的にも寂しすぎるからとかの配慮なんでしょうか?
それならば!りせちーも早く登場させてぇ!!
でも無理かなぁ。そこまでにイベントも結構あった気がするし・・・(ToT)
ま、とりあえず中心メンバー全員がシャドウ関係のこと認知したわけなので、
来週はお気楽で楽しい休憩回になるんじゃないかと楽しみにしています。

■真剣で私に恋しなさい 05話■
エロばっか、隠しの為の修正絵ばっかでテンションダウンしていたまじこいですが
今回は、まさかの不死川心が中心の回でした!ましこいSでヒロイン昇格が決定しているからなのかな?
理由はともかく大好きキャラなので感謝感激でした^^ 相変わらずダメ可愛いぜ!
キャラもたくさん出ていて賑やかでよかったです。
来週もこんな感じで行って欲しいな。

■Fate/Zero 05話■
ちょっと調べたら今期12話で終了で、2012年の4月から後半を放送ということを知り
衝撃を受けたのですが周知の事実だったのだろうか・・・。私はショックでした。
まぁ、半端ないクオリティだから仕方ないのかなぁって思うのですが残念は残念です。

今回は前回に引き続きバトル回でした。
イスカンダルの挑発を受け流せなかったギルガメッシュと遠坂時臣を潰したい雁夜さんの
バーサーカーの戦いがメインです。
ギルガメッシュの宝具の数々綺麗ですねぇ。
そしてその降り注ぐ宝具の雨を次々と持ち替えながら戦うバーサーカーの動きもかっこよかったです。
というかバーサーカーは2D?3D? 何度か見直しましたが結局わかりませんでした。
動き的には3Dっぽい感じがするのですが、フルアーマーやバーサーカーとしての表現の可能性もありますし・・・。
とりあえず煙の中に輝くあの形の赤い光がアーマードコアに見えて仕方が無かったw

来週はおそらくメルセデス・ベンツ300SLクーペの登場とアイリの華麗な運転が見れると思います。お楽しみにw

■ギルティクラウン 03話■
あいかわらず事前の展開で話の読める展開で退屈でした。
特に胸タッチ、着替え、パンチラギリギリのシーンは、ああこの展開は~って予想できる状況で
予想通りの展開を見せられると凄い冷静にエロシーンを見てるわけで・・・。
相変わらずエロ成分の多い作品だなぁ。

今回のエロ成分のコーナー(!?)
・いのりの体操服姿での準備運動。胸を突き出すシーンとへそちら有り。
・いのりの着替えとパンチラぎりぎりのシーン。
・いのりのおにぎり食べて指ぺろぺろ。
・同級生の胸を鷲掴み。

あの主人公の能力は誰からでも武器を引き出せるらしい事が判明。
私はヒロインが特殊で、ヒロインからしか武器を取り出せないのかな?って思っていました。
前回の万華鏡の武器もあのパイロットから引き出した武器だったのですかね?
この設定やラストの展開で次回への興味がちょっと湧いて来ました。
さてさてどーなるのかなー?

どんなにがんばっても学園内であんなに能力使ってたら数十人、数百人単位で目撃されるハズだが・・・?
前後の記憶が消えるのは抜き出された本人だけでしょ?やっぱり突っ込んじゃいけないということなのか。
能力を使われた者の記憶が曖昧になるっていう設定「も」ギアスと同じだなぁ。
わざと意識して似せているのか。単純にパクリなのか^^;


アニメ感想(10月4週分)

■ペルソナ4 03話■
今週は原作でも衝撃的だった雪子のマヨナカテレビと千枝シャドウ戦でした。

雪子のマヨナカテレビは原作以上のヒドさになっていました!
まあ原作も痛いんですがアニメ版はポーンと下半身を叩く動作が追加されてより下品になっていてました。
正直これはいらんかったかなぁと思った。ちょっと下品すぎるかと^^;
けいおんのシーンで見たやつかな?のハートを作る動作とか、色々と身振り手振りしているのは
痛可愛いくてよかったと思います。

主人公と陽介がタイーホされていきましたが・・・。それにしてもどんなデパートだよ日本刀とか(模擬とはいえ)
足立はアニメでも相変わらずいいウザさをだしていますね。あと情報駄々漏れがお話的に助かります。

後半の戦闘関連は相変わらず主人公無双。がんばれ陽介!
千枝の公開処刑は雪子の部屋のシーンの赤いアイテムがもの凄く映えていて綺麗でした。
次回?の雪子公開処刑シーンにも活きるだろうし良かったと思います。

今回一番印象に残ったのはペルソナチェンジの時に陽介が「ずりぃ!」って言ったところでしたw
確かにそう感じるかもしれないけど、そんなんいってる場合か! って心の中で突っ込みいれてましたw

■真剣で私に恋しなさい 04話■
前半はクリス、後半が一子メインのお話でしたが・・・。相変わらずのエロ重視・・・。
まじこいに求めているのはたくさんのキャラで時に熱く、時におかしく、常に騒がしくって感じだったんですが、
私だけなのかなぁ?正直エロはさほど求めてませんし隠し用イラストが気になるしでテンションダウンしてきました。
前回、今回と前後半ずつ1キャラにスポット当ててるのはキャラ紹介の為って解釈でいいのだろうか・・・。
わいわいがやがやなシーンが見たいです

■Fate/Zero 04話■
ふと思ったんですが最初の放送で1時間だったってことは、最初の放送は1.2話で今回は5話なのか?
まあ、それはともかく今回から本格的に聖杯戦争が始まりました。
期待も不安もあった戦闘シーンは問題なくかっこよかったと思います。
風王結界の風や衝撃の表現ももの凄くかっこよかったです。
風とか見えないものの表現はアニメではやっぱり難しいと聞くので
ほんとユーフォーテーブル凄い! カッコイイ! そして本当にこのクオリティで大丈夫なんですか!?

わかっていたことですがセイバー劣勢ですねー。
やはり聖杯戦争の決め手は宝具と宝具の戦いになる以上、
いくら強力でも簡単には使用できないセイバーはキツイ感じがしますね。
ランサーとの戦闘で簡単にはどころかエクスカリバーの真名開放は使用不能になりましたが^^;
やはり聖杯戦争は魔力消費が少なく、気軽に使用でき、効果範囲が無闇に広くないものが優秀かな?
その点ランサーの宝具は決め手にかけるという欠点はありますが、相手の宝具を無効化したり
傷を回復させなかったりと、じわじわ相手の戦力を削っていく堅実で強力な宝具です。

次回は色々と常道から外れているライダーの影響で聖杯戦争は波乱の展開に!
そして常道大好きの遠坂氏はご愁傷様です・・・。

■ギルティクラウン 01話+02話■
まだ見ていなかったんですが、2話まとめて撮っておいたのを見てみました。
作画とかアニメとしての美しさ、綺麗さはFate/Zeroのときも思いましたが、ありえない位綺麗ですね。
アニメは(というかTV自体)最近そんなに数見てないんですが、この位のクオリティが普通になっているの?
キャラデザインも癖が無く万人に好まれそうなデザインで良いと思います。
中身的には、設定とかみてコードギアスに似ているなぁって思っていました。
(王の力を手に入れる、支配された元?日本が舞台、反抗活動、ロボットなどのキーワードで)

実際に見てみて確かに似てはいましたが、正直なところ現時点では全部見るかわからないという感じでしたね。
話は序盤だから仕方ないかもしれませんが全部先が見える展開。王道ともいえますが。今のところ退屈です。
かわいいというかエロいというかなシーンが結構多いです。あざとさを感じて微妙な印象。
まあ嬉しいといえば嬉しくないこともないのですが、ロボットの中で喘ぎはやっぱり引きますわ。
一番現状私が合わないと思うのが主人公に魅力を感じないというか、嫌いでもないのですが無関心状態です。

今のところの評価は「とても綺麗で良く言えば王道。悪く言えば平凡。そしてちょっとエロいアニメ」
予想を裏切る良展開を期待していますね。


アニメ感想(10月3週分)

■ペルソナ4 02話■
今回は前回よりもさらに作画が綺麗でした\(><)/
まだ2話なのでなんともいえませんが期待は更に膨らみましたね!
OP、EDも初披露されましたが、かなりいい感じでした^^
もうちょっと派手さがあってもいいかな~とはおもいましたが・・・。
今のところ不満ないなー 完璧だなー。このままの質を維持してくれれば嬉しいです。
ただかなりの駆け足だから原作未プレイはちょっとイミフな所あるのかな?

天城越えに挑むミツオ(だっけ?)はやっぱりアニメでも安定のキモ具合^^;
なんでどしゃぶりなのに傘をささないんだ・・・。通報されっぞ!
そういえばアイツはどこで雪子を知ったんだったかな?うーん完全に忘れてるなぁ。

中盤からはゲームでも当然印象深かった
「公開処刑タイム!」
陽介は原作以上の処刑を執行されていた気がしましたが、全員こんな感じになるのかな?。
でもこれで弱いもうひとつの自分と向き合う強い心を陽介は手に入れました。
次回以降の相棒の活躍に期待です!

来週は雪子の黒歴史か・・・。
とはいえここは原作でもアニメだったから、焼き増しになるのか工夫してくるのか楽しみです。
今までの感じだとカレンダー、ステータス、汗などの反応が原作再現だったから
見えないとこまで勝負師よ。なシーンもそのままいくのかなぁ?ワクワクが止まらないっす(><)ノ

いきなりですが、友達から聞かれた質問を乗せておいたりw
(発売当時プレイした者の微妙な記憶力ですので間違ってたらごめんなさい)
Q1 陽介が持っていたメガネはクマからもらった?
A1 YES。ちなみにメガネをかけてないと視界が悪いほか、2話の始めに千枝が言っていたように
   気分が悪くなります。クマは目自体がレンズの役割をしています。材料は目か!?
Q2 あんな場所から毎回TVに入っていたらまずいんじゃないの?他のとこから入らないの?
A2 確かにまずいですね。まあフィクションだから大丈夫!・・・とも言えますが^^;
   ネタバレな気がしないでもないので以下反転(そのうち説明あるかもだけど)
   「向こうの世界とこっちの世界はリンクしていて、同じ場所から入らないと同じ場所に出れない。
   もし入った場所がいつもの場所にたどり着けない位置にあればアウト。
   (方法はあるかもしれないが、現状クマの力しか元の世界に戻る方法を知らない為。)

Q3 普通の人があの空間に迷い込んだらどうなる?
A3 野良シャドウか自分の影に殺される可能性が高い。
   シャドウに遭遇しなくても脱出の方法がないからそのうち・・・?

■真剣で私に恋しなさい 03話■
今回は全体的にエロと違和感全開の規制回でしたね^^;
キャラ数的にはかなり大人しい回でしたね。京とまゆっちの独白でしたし(え?松風?)
とりあえずエロは無くても構わないんですが、規制の部分は目立ちすぎて気になって仕方がない。
湯気とか光とかにかえてくれないかなぁ。でもDVD、BDの売り上げに関係するってことなのかな。

■Fate/Zero 03話■
夜の浜辺でセイバーとアイリが会話するシーンは本当に綺麗でした。
アイリは本当に妖精みたいで儚げで綺麗ですねー。
セイバーもアイリも絶えずなびいている髪がとても美しいと感じたのですが、
他の作品だったらあそこは動かさない部分ですよね?たぶん・・・。制作費大丈夫なんだろうか・・・。

ラストはセイバーとランサーの対決が始まる!・・・ってとこで終わりましたが。
あーこっちも来週が待ち遠しいっ!!
しかしスーパーイリヤタイムは終わりを告げた・・・。悲しい。

その代わり来週からは本格的に聖杯戦争開始なので期待しましょー^^ノシ


Appendix

プロフィール

Author:Twin Tail Fox

PCゲーム・一般ゲーム・アニメ・漫画など のレビューサイトです。               好きな作品のファンを増やしたいので     ネタバレは控えめに紹介するつもりです。       まだ色々と(仮)な部分が多いです。
現在旧作中心に記事製作中。
Since2011.9.28

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